ダンボール城
安土城
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
大坂城 -秀吉バージョン-
築城主:豊臣秀吉
築城年:1583年
城郭構造:平城
天守構造:複合式or連結式望楼型/5重6階地下2階
場所(城跡):大阪府大阪市中央区
参考資料:
「大坂城 天守 復元」
「大坂城 天守 屏風」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元」→佐藤大規研究室
「大坂城 ファセット」→ファセット
【説明】
コチラは秀吉が築城、居城していた大坂城です。
「太閤はんのお城」として親しまれ、天下統一した頃まで秀吉が居城として使っていました。
解説
江戸城 -家康バージョン-
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
岐阜城
築城主:豊臣秀吉
築城年:1583年
城郭構造:平城
天守構造:複合式or連結式望楼型/5重6階地下2階
場所(城跡):大阪府大阪市中央区
参考資料:
「大坂城 天守 復元」
「大坂城 天守 屏風」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元」→佐藤大規研究室
「大坂城 ファセット」→ファセット
【説明】
コチラは秀吉が築城、居城していた大坂城です。
「太閤はんのお城」として親しまれ、天下統一した頃まで秀吉が居城として使っていました。
解説
長浜城
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
名護屋城
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
伏見城 -秀吉バージョン-
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
伏見城 -家康バージョン-
築城主:織田信長
築城年:1576年
城郭構造:山城
天守構造:望楼型/地上6階地下1階
天守完成:1579年(非現存)
場所(城跡):滋賀県近江八幡市
参考資料:
「安土町城郭資料館 安土城天主」
「安土城 復元」→三浦研究所
「安土城 復元 平面図」→ナービス設計事務所
【説明】
言わずと知れた織田信長の代表的な城。
安土城だけは「天守」ではなく「天主」と書く。
絢爛豪華な天主で、信長の最後の居城である。
山崎の戦いの後焼失。
解説
おまけ
概要・解説
ダンボールでお城(天守)を作ってみました。
基本的には「お城」と言えば「城郭」全体を指すのですが、一般的に(詳しくない人からしたら)「城=天守」というイメージもあると思うので「ダンボール城」としました。正式には「ダンボール天守」です。
元々ねんど作品を作ってる時に『安土城』を作ってみようと…それはそれは雑に作ってみました。
それが発端で、気付くとAmazonなどのダンボールがいっぱいあったので、「コレ、ダンボールで作れるんじゃね」と思い、更に「あっ!このダンボールの片面的なヤツ、屋根にちょうどいいんじゃね」と思い作り始めました。
作り方としては、まず何より資料集めと製図からです。
現存していないので、復元図的なモノや当時の風景画的な屏風絵などをネットで集め、パソコンのモニターに直接定規をあてがい寸法を測って、方眼紙に製図して行きます。
そして、方眼紙の製図を基に更に縮尺を出しつつ部品(パーツ)毎の図を描きます。
それが出来てからダンボールに線を引いてカッターで切って行きます。
ちなみに、実際はまず試作として小さいサイズで作ってみます。
で、木工用ボンドなどで貼ったりしつつ組み立てて行きます。
色塗りは材料を切る前、切った後、組み立て前、組み立て後で用途に応じてになります。
そして、最後に石垣を張り付けて完成です。
『安土城』は処女作というコトで、色を塗らずダンボール感を出しました。
次の『大坂城』で色塗ってみようと思ったら、色塗った方が全然いいとわかり色を塗る方向にしました。
ただ、『安土城』こそ色を塗った方がカッコイイのに…いつか集大成で色塗り安土城を作ろうと思ってます。
取扱説明
写真のサムネイルをクリックする と拡大表示のスライドショーになります。